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2014年12月18日 (木)

最近ゼミで取り上げた論文(2014/12)

  • 鈴木有美・木野和代 (2008). 多次元共感性尺度(MES)の作成―自己指向・他者指向の弁別に焦点を当てて― 教育心理学研究, 56, 487-497.
  • 田端拓哉 (2006). 気分誘導が平均以上効果に及ぼす影響 四條畷学園短期大学紀要, 39, 29-33.
  • 横田晋大・結城雅樹 (2009). 外集団脅威と内集団相互依存性 心理学研究, 80, 246-251.
  • 湯川隆子・清水裕士・廣岡秀一 (2008). 大学生のジェンダー特性語認知の経年変化―テキスト・マイニングによる連想反応の探索的分析から― 奈良大学紀要, 36, 131-150.
  • 宮本正一 (1987). 遅延選択反応課題遂行時の観察者効果 実験社会心理学研究, 27, 69-77.

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