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2014年10月30日 (木)

最近ゼミで取り上げた論文(2014/10)

  • 伊藤君男  (1999).  説得自体における信憑性と期待の効果―ヒューリスティック手掛かりの組織的情報処理に対する影響―  実験社会心理学研究,  39,  53-61.
  • 押見輝男  (2002).  公的自己意識が作り笑いに及ぼす効果  心理学研究,  73,  251-257.
  • 戸谷紀子・田邊敏明  (2013).  大学生における自己評価維持モデルの検討―他者の心理的距離および遂行内容への関与度の観点から―  山口大学教育学部研究論叢,  62,  293-301.
  • 上野徳美  (1982).  説得への抵抗に及ぼす予告の効果  社会心理学研究,  52,  173-177.
  • 杉江修治・市川千秋・藤田達雄・塩田芳久  (1979).  集団問題解決における解決ストラテジーの研究  実験社会心理学研究,  18,  105-111.
  • 宮本聡介・山本眞理子  (1994).  相貌特徴が魅力判断および性格判断に与える影響  筑波心理学研究,  16,  199-207.
  • 山中咲耶・吉田敏和  (2014).  評価者の面前におけるパフォーマンスの抑制メカニズム―認知的側面と感情体験に注目して―  実験社会心理学研究,  53,  141-149.
  • 押見輝男  (1999).  社会的スキルとしての笑い  立教大学心理学研究,  42,  31-38.
  • 中村雅彦  (1984).  性格の類似性が対人魅力に及ぼす影響  実験社会心理学研究,  23,  139-145.

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