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2014年5月27日 (火)

最近ゼミで取り上げた論文(2014/05)

  • 尾関美喜・吉田俊和  (2007).  集団内における迷惑行為の生起および認知―組織風土・ 集団アイデンティティによる検討―  実験社会心理学研究,  47,  26-38.
  • 野波 寛  (1993).  自己犠牲的行動スタイルをとるマイナリティが個人の順態度的行動に及ぼす効果  実験社会心理学研究,  33,  31-40.
  • 遠藤健治・湯田なつき  (2011).  着装における肌の露出と印象形成  青山学院大学心理学研究,  11,  31-47.
  • 鈴木直人・金野祐介・山岸俊男  (2007).  信頼行動の内集団バイアス―最少条件集団を用いた分配者選択実験―  心理学研究,  78,  17-24.
  • 渡辺 匠・唐沢かおり  (2012).  自己脅威が内集団との合意性認知に及ぼす効果  社会心理学研究,  27,  83-92.
  • 原 奈津子  (1995).  説得の情報処理における不快感情と関与の影響  心理学研究,  65,  487-493.
  • 吉田俊和  (1994).  対人距離が課題遂行に及ぼす影響ー社会的促進における注意のコンフリクト仮説の検討ー  社会心理学研究,  10,  87-94.
  • 今城周造  (1995).  禁止された立場の受容にリアクタンスが及ぼす効果: 自由への脅威が態度と一致する場合に生じる効果は何か  社会心理学研究,  11,  75-83.

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